【霊的覚醒をすること~魂の青写真を思い出す】

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みなさん、こんにちは。

 

幸せ分配人、

スーパーサイエンススピリチュアリストの

ハッピーラッキーミラクル大仙人です。

 

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【霊的覚醒をすること~魂の青写真を思い出す】

 

『魂のブループリント~その2』

 

そもそも私たちの本質は、全知全能である存在、
神と呼ばれる存在の分け御魂であるにもかかわらず、
その力、その能力を発揮されることがないように見えるのか。

今日はこの仕組み、からくりを語って行きましょう。

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まず話の前提です。

本来、この我々が生きている、いわゆる3次元世界、物理次元世界において、
私たちは個性、パーソナリティーを持っています。

このパーソナリティー、個性が存在するということが、
個体差、固体意識を生み出しています。

すべてが同じならばそこに個性はなく、
そもそも個体差が発生することもないと言えます。

そしてこの個性が存在するということが、
この物理的次元が作られた唯一無二の理由です。

このパーソナリティー、個性を発揮させているもの、
それのおおもとが、
私の言う『魂のブループリント』なのです。

個々の魂、すなわち私たちの本質とも言える、
神の分け御魂は、
最初からすべからく全部が
少しづつ違った個性の波動を持っています。

大雑把にいうと、それがまず最初の大きな個性としての分岐点。

そしてこの、個性の存在する個々の魂は
一つの集合的な魂の存在から生まれた。

『オーバーソウル』と呼び、
自分という個体をまとっている魂の集合体といったらピッタリですが、
逆に言うと、
そのオーバーソウルだからこの個性、
ともいうべきもの。

ここまではいいのですね、
神の分け御魂としての存在ですから、
時間も空間もなく、いわば意識存在として、
『ただある』という存在。

問題は、この世に出て来て、この人生を送る際に、
この自分の本質、神の分け御魂は
一つの合意をして生まれてきています。

それがこの物理的次元で生きていく上での約束事。
時間と空間を作り上げて、
そこに存在しているかのように振る舞うこと。

この物理的次元に生まれるからには守るべき二大不文律として、
この時間と空間の制約の中で生きることを選択した
と言い換えてもいい。

 

時間と空間は実はこの物理的次元以外にはありません。

すべてが同時存在している。
いわゆる、「今ここ」にすべてが存在しています。

時間と空間に制約された私たちの五感では感覚できないだけ。

個性を発揮するためにある「魂のブループリント」。

次回は、この魂の個性が十二分に発揮されて行く方法を語って行きます。

 

創造のおおもと、ザグレートクリエーター、グレートアーキテクトが
本来予定していた、物理次元の存在のもっとも理想の姿。

これに迫ってみたいと思います。

何かの参考になれば幸いです。

 

ハッピーラッキーミラクル大仙人拝

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